《アーユルヴェーダ・マルマ》, 精神疾患, 耳疾患, 脳、神経症状, 致命三十六穴, 陽維脈, 陽蹻脈, 項頚部痛, 頭痛, 足少陽胆経, 中風七穴

風池(ふうち)

 

GB20)風池(feng1chi2)(ふうち)・熱府

【取穴】

前頚部、後頭骨の下方、胸鎖乳突筋と僧帽筋の起始部の間、陥凹部。

※GV16)風府と同じ高さにある。

・筋肉:頭半棘筋・頭板状筋/大後頭直筋・下頭斜筋

・運動神経:脊髄(頚)神経(頭半棘筋・頭板状筋)・後頭下神経(大後頭直筋・下頭斜筋)

・知覚神経:脊髄(頚)神経後枝

・血管:後頭動脈(深部に椎骨動脈が通る)

【名の由来】

「池=浅い溝」。風邪は「池」に好んで留まる事から、風証の治療点として。

【交会】

・経絡(4):手足少陽経-陽維脈-陽蹻脈

※鍼灸大成・聚英には「手足少陽、陽維之会」とあるが、難経二十八難・奇経八脈考には、陽蹻脈が「入風池而終」とある。

【作用】

〔瀉〕疏風解表・熄風潜陽・清脳安眠・聡耳明目

【弁証主治】

◆少陽経病

多汗・偏頭痛・耳鳴、難聴・聾唖・口苦・溜息・肩、肩胛骨痛・上肢痛、マヒ、火照り・脇肋痛・足首痛・※癭気・皮膚の乾燥、発疹・※副腎皮質機能亢進症状など

◆陽維脈病「寒熱に苦しむ」

悪寒戦慄をともなう高熱・往来寒熱・リンパ節腫・四肢の冷え・胸苦しさなど

◆陽蹻脈病「陰緩み陽急す」

※脳風〔灸〕・てんかん、意識障害・統合失調症・睡眠障害・半身不随・めまい・頭痛〔金鍼。痒麻が主ならば補、疼痛が主ならば瀉〕・視力低下、眼疾患〔繆刺〕・鼻血・腰背部痛・下肢外側のこわばり、外反足・部位がはっきりしない疼痛・パーキンソン症候群など

【主症主治】

急性の痛み、めまい・三叉神経痛・顔面神経マヒ・項頚部のこわばり、可動不利

【主症配穴】

『中風七穴:百会+風池(曲鬢)+肩井+大椎(風市)+足三里+間使(懸鐘)+曲池/半身不随』

+百会…発作性の痙攣・ひきつけ(てんかん発作など) 〔灸法〕

+印堂…めまい

【症例/個人的見解】

・陽(維・蹻)を病むと寒を生ず。

・繆刺を多用。

・個人的には、陰陽蹻脈は、中枢神経系との関わりが強い脈を考えている。精神疾患やパーキンソン、むずむず脚症候群などには多用している。

・インド医学にも「マルマ(marman)」と呼ばれるツボに該当する概念がある。本穴はインド医学的には「krkatika(頚関節/骨のマルマ)」と呼ばれ、頚の可動不利に治効があるとされる。

・武術的な「致命三十六穴」の一つ。頚椎損傷。

 

※癭気(癭瘤)…肩項などに生じる腫瘤。色紅突出・皮膚弛緩・根本下垂。刀鍼などで軽々しく破ってはならない(出血が止まらない時がある)。

※副腎皮質ホルモン…ステロイドホルモン。いすれも生体のエネルギー利用を高める方向に左右する。ストレスに対して視床下部(CRH)⇒下垂体前葉(ACTH)⇒副腎皮質と、血中ホルモンの作用により促進され、血中のステロイド濃度が上位中枢に抑制的に働く。

・糖質コルチコイド…血糖値の上昇・タンパク質分解促進・抗炎症作用・免疫抑制作用・胃酸分泌促進など。クッシング症候群(過剰分泌)では、満月様顔貌・蛋白質質減少・高血糖・高血圧・精神異常などを生じる。

・電解質コルチコイド…血液量の減少やNa⁺濃度の低下に反応してNa⁺再吸収・水分再吸収・K⁺排出を促す。コン症候群(過剰分泌)では多尿・多飲・高血圧・虚弱などを生じる。

・副腎アンドロゲン…通常、活性は弱い。身体を男性化する。副腎性器症候群(過剰分泌)では、女性では体型の男性化・思春期の男性においては、精巣が未熟であるにも関わらず、第2次性徴のみが早熟する。

※脳風…健忘・急性の頭痛・めまいと耳鳴・蓄膿・泡の様な涎を吐くなど。脳腫瘍などによるものか?

 

編:はりきゅう治療院 伍行庵
埼玉県さいたま市中央区上落合2-5-35-1F
℡ 048-851-9675

《アーユルヴェーダ・マルマ》, ストレス/不安障害、パニック障害, 眼疾患, 脳、神経症状, 陽維脈, 足少陽胆経, 治熱五十九兪

承霊(しょうれい)

 

GB18)承霊(cheng2ling2)(しょうれい)

【取穴】

頭部、前髪際から入ること四寸、瞳孔線上。

※GB17)正営の後方一寸五分で、BL7)通天と同じ高さにある。

※個人的には、「瞳孔線とΛ縫合の交点」に取穴すべきと考える。

【名の由来】

「承=受け取る」「霊=神」。足少陽経が正営~通天~百会を経由して神(脳)に通じ、本穴より再び頭上三行線に戻る事から。

【交会】

・経絡(2):足少陽経-陽維脈

【作用】

〔瀉〕『頭上行五/清熱散風・清瀉熱逆』

【弁証主治】

 ◆足少陽経病

口苦・溜息・脇肋痛・足首痛・皮膚の乾燥など

◆陽維脈病「寒熱に苦しむ」

悪寒戦慄をともなう高熱・往来寒熱・リンパ節腫・てんかん、意識障害・四肢の冷え・めまい・胸苦しさ・腰痛など

【主症主治】

パニック症候群・眼疾患・鼻水が止まらない・鼻血・喘息・胃酸過多・肝疾患

【症例/個人的見解】

・古典には「禁鍼穴」とある。何故か?

・個人的には、頭蓋の穴は、縫合線に沿って取穴すべきと考える。

・また、アーユルヴェーダでは5つの頭蓋縫合線自体を「simanta(毛髪の分け目/関節のマルマ)」と捉えている。パニック症候群など過剰な感情の起伏に効があるとされる。

・陽(維・蹻)を病むと寒を生ず。

 

編:はりきゅう治療院 伍行庵

埼玉県さいたま市中央区上落合2-5-35-1F

☎ 048-851-9675

《アーユルヴェーダ・マルマ》, ストレス/不安障害、パニック障害, 眼疾患, 陽維脈, 足少陽胆経, 治熱五十九兪

正営(しょうえい)

 

GB17)正営(zheng4ying2)(しょうえい)

【取穴】

頭部、前髪際から入ること二寸五分、瞳孔線上。

※GB15)頭臨泣の上方二寸にある。

※個人的には本穴は「瞳孔線と冠状縫合の交点」に取穴すべきと考える。

【名の由来】

「正=正確」「営=営気」。本穴より、営気が脳に正確に輸送される事から。

【交会】

・経絡(2):足少陽経-陽維脈

【作用】

〔瀉〕『頭上行五/清熱散風・清瀉諸陽之熱逆』

【弁証主治】

◆足少陽経病

口苦・溜息・脇肋痛・足首痛・皮膚の乾燥など

◆陽維脈病「寒熱に苦しむ」

悪寒戦慄をともなう高熱・往来寒熱・リンパ節腫・てんかん、意識障害・四肢の冷え・めまい・胸苦しさ・腰痛など

【主症主治】

パニック症候群・眼疾患・歯痛・胃酸過多

【症例/個人的見解】

・個人的には頭部の穴は、頭蓋縫合に沿って配穴すべきと考える。

・アーユルヴェーダでは5つの頭蓋縫合線自体を「simanta(毛髪の分け目/関節のマルマ)」と捉えている。パニック症候群など過剰な感情の起伏に効があるとされる。

・陽(維・蹻)を病むと寒を生ず。

編:はりきゅう治療院 伍行庵

埼玉県さいたま市中央区上落合2-5-35-1F

☎ 048-851-9675

《アーユルヴェーダ・マルマ》, 《経外奇穴》, 眼疾患, 陽維脈, 足少陽胆経, 三叉神経痛

陽白(ようはく) ※魚腰(ぎょよう)

 

GB14)陽白(yang2bai2)(ようはく)・相白

【取穴】

頭部、眉の上方一寸、瞳孔線上。

【名の由来】

「陽白=まばゆい光」。本穴に視界を鮮明にする効がある事から。

【交会】

・経絡(5):手足少陽経-手足陽明経-陽維脈

【作用】

〔瀉〕疏風明目

【弁証主治】

◆少陽経病

多汗・偏頭痛・耳鳴、難聴・聾唖・口苦・溜息・肩、肩胛骨痛・上肢痛、マヒ、火照り・脇肋痛・足首痛・皮膚の乾燥・※副腎皮質機能亢進症状など

◆陽明経病

躁鬱、不安障害・注意欠陥多動性障害、統合失調症・歯痛・頚部の腫脹など

◆陽維脈病「寒熱に苦しむ」

悪寒戦慄をともなう高熱・往来寒熱・リンパ節腫・てんかん、意識障害・四肢の冷え・めまい・胸苦しさ・腰痛など

【症例検証/個人的見解】

・陽(維・蹻)病むと寒を生ず。

 

※副腎皮質ホルモン…ステロイドホルモン。いすれも生体のエネルギー利用を高める方向に左右する。ストレスに対して視床下部(CRH)⇒下垂体前葉(ACTH)⇒副腎皮質と、血中ホルモンの作用により促進され、血中のステロイド濃度が上位中枢に抑制的に働く。

・糖質コルチコイド…血糖値の上昇・タンパク質分解促進・抗炎症作用・免疫抑制作用・胃酸分泌促進など。クッシング症候群(過剰分泌)では、満月様顔貌・蛋白質質減少・高血糖・高血圧・精神異常などを生じる。

・電解質コルチコイド…血液量の減少やNa⁺濃度の低下に反応してNa⁺再吸収・水分再吸収・K⁺排出を促す。コン症候群(過剰分泌)では多尿・多飲・高血圧・虚弱などを生じる。

・副腎アンドロゲン…通常、活性は弱い。身体を男性化する。副腎性器症候群(過剰分泌)では、女性では体型の男性化・思春期の男性においては、精巣が未熟であるにも関わらず、第2次性徴のみが早熟する。

 

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※魚腰(yu2yao1)(ぎょよう)・光明・眉中・吊睛

※経外奇穴…元代-銀海精微-、明代-医経小学-

【取穴】

頭部、瞳孔直上。眉の中央。

【名の由来】

眉の形を魚に見立て、本穴がその魚の腰に位置する事から。

【主治】

視覚異常・急性結膜炎・しゃっくり・眼筋マヒ・三叉神経痛・眼型重症筋無力症・顔面神経マヒ・発作性上室頻拍・前頭痛

【症例/個人的見解】

・インド医学にも「マルマ(marman)」と呼ばれるツボに該当する概念がある。本穴はインド医学的には「avarta(渦巻/骨のマルマ)」と呼ばれ、視覚異常に治効があるとされる。

編:はりきゅう治療院 伍行庵

埼玉県さいたま市中央区上落合2-5-35-1F

☎ 048-851-9675

《アーユルヴェーダ・マルマ》, 《経外奇穴》, 疼痛, 筋の過緊張、こわばり, 耳疾患, 自律神経失調, 足太陽経筋, 足少陽経筋, 足少陽胆経, 手陽明経筋, 手太陽経筋, 手少陽経筋

完骨(かんこつ) ※安眠(あんみん)

 

GB12完骨(wan2gu3)(かんこつ)

【取穴】

前頚部、乳様突起の後下方、陥凹部。

※乳様突起圧診点(頭痛・脳炎の診断点)に近い。

【名の由来】

「完骨=乳様突起」。本穴の位置から。

【交会】

・経絡(2):足少陽経-足太陽経

・経筋(2):手足太陽経筋の結する処

【作用】

〔瀉〕疏風活絡・清熱明目

【弁証主治】

◆足少陽経病

口苦・溜息・脇肋痛・足首痛・皮膚の乾燥など

◆足太陽経病

風邪・発熱による疼痛など

◆太陽経筋病

頭痛・視力低下・耳鳴・鎖骨窩痛・項頚部痛・肩胛骨痛・上肢内側痛・第5指痛・腰背部痛・こむら返り・踵痛・足第5指痛・身体を揺すれないなど

【主症主治】

聴覚障害、難聴

【配穴】

+風池…躁鬱・統合失調症〔瀉法〕

+瘈脈…急性の頭痛〔瀉法〕

+浮白…虫歯・歯茎の炎症〔瀉法〕

+頷厭…頚項痛〔瀉法〕

【症例/個人的見解】

・インド医学にも「マルマ(marman)」と呼ばれるツボに該当する概念がある。本穴はインド医学的には「vidhura(逆境/関節のマルマ)」と呼ばれ、聴覚障害に治効があるとされる。

 

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※安眠(an1mian2)(あんみん)

※経外奇穴…現代新穴。

【取穴】

頚部、乳様突起の後下方、翳風と風池の中点。

【名の由来】

本穴に催眠の作用がある事から。

【弁証主治】(頷)

◆足少陽経筋病

半身不随・胸鎖乳突筋のこわばり・鎖骨窩痛・側腹部痛・膝外側痛・こむら返り・足第4指痛など

◆手三陽経筋病

視力低下・耳鳴・ろれつが回らない・項頚部痛・肩痛・肩胛骨痛・上肢痛、ひきつれ・発熱による筋肉痛など

【主症主治】

不眠・てんかん・精神疾患・高血圧・頭痛・めまい・動悸・自律神経失調など

【症例/個人的見解】

・位置的には「完骨」および「翳明」に非常に近い。また、足少陽経筋-手三陽経筋4条の経筋の結である「頷」にも近いことから、上頚神経節(交感神経幹の最上位)を含め、自律神経系の疾患には、広く応用できるものと考える。

 

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《アーユルヴェーダ・マルマ》, 精神疾患, 耳疾患, 脳、神経症状, 脳力・認知機能向上, 足少陽胆経

浮白(ふはく)

 

GB10)浮白(fu2bai2)(ふはく)

【取穴】

頭部、乳様突起の後上方、GB9)天衝とGB12)完骨を結ぶ(耳の輪郭に沿った)曲線上、GB9)天衝から1/3。

※耳尖の後方で、耳後髪際に入ること一寸。

※個人的には本穴は「Asterion(星状点=Λ縫合、頭頂乳突縫合、後頭乳突縫合の合点)」に取穴すべきと考える。

【名の由来】

「浮=表」「白=肺」。本穴が肺の表証に効果がある事から。

※個人的には「白=魄」、つまり不眠や身体感覚(空間認知など)の病態に効果があることからではないかと考える。

【交会】

・経絡(2):足少陽経-足太陽経

【作用】

〔瀉〕清熱散風・袪痰平喘

【弁証主治】

◆足少陽経病

偏頭痛 〔灸・巨刺〕・口苦・溜息・肩背部痛・脇肋痛・足首痛・皮膚の腫れ、乾燥など

◆足太陽経病

急性の悪寒発熱・発熱による疼痛など

【主症主治】

不眠・パニック症候群・めまい(浮遊感)、身体イメージ(拒食症)、空間認知機能の異常(四肢の痛み、可動不利)・耳鳴、難聴・感覚性失語

【配穴】

+完骨…虫歯・歯茎痛〔瀉法〕

【症例/個人的見解】

・個人的には頭部の穴は、頭蓋縫合に沿って配穴すべきと考える。

・本穴の部位は、経頭蓋ではあるが幽体離脱体験に関与するとされる脳の角回(側頭頭頂接合部)の位置と近い。そういう意味では本穴の穴名は『浮魄』と考えても良いかも。

・また、アーユルヴェーダでは5つの頭蓋縫合線自体を「simanta(毛髪の分け目/関節のマルマ)」と捉えている。パニック症候群など過剰な感情の起伏に効があるとされる。

・2017年4月27日、金沢大学の研究グループが、経頭蓋直流電流刺激を用いて,人の身体のイメージ操作能力を高めることが可能であることを確認したと発表した。本研究論文では、身体の視空間情報処理に関係する外側後頭側頭皮質(ちょうどAsterionの辺り)を刺激することにより,身体のイメージ操作能力が高まることが示され、身体のイメージ操作能力の向上が認知機能の改善に作用し、リハビリが必要な人の早期回復などへ応用の可能性を示唆している。

編:はりきゅう治療院 伍行庵
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《アーユルヴェーダ・マルマ》, ストレス/不安障害、パニック障害, 線維筋痛症・機能性疼痛疾患, 脳、神経症状, 脳力・認知機能向上, 足少陽胆経

天衝(てんしょう)

 

GB9)天衝(tian1chong1)(てんしょう)・天衢

【取穴】

頭部、耳介の付け根の後縁の真上、髪際の上方二寸。

※GB8)率谷の後方五分にある。

※個人的には本穴は「鱗状縫合上、曲鬢と浮白の間の後1/3」に取穴すべきと考える。

【名の由来】

「天=頭頂」「衝=通路」。本穴が百会に通じる事から。頭部気滞を疏通させる効があるからとも。

【交会】

・経絡(2):足少陽経-足太陽経

【作用】

〔瀉〕清熱散風

【弁証主治】

◆足少陽経病

偏頭痛 〔灸・巨刺〕・口苦・溜息・脇肋痛・足首痛・皮膚の腫れ、乾燥など

◆足太陽経病

風邪・発熱による疼痛など

【主症主治】

パニック症候群・てんかん・中枢性疼痛、機能性疼痛疾患・歯茎の炎症・甲状腺腫

【配穴】

+目窓+風池…頭痛〔瀉法〕

+大横…精神疾患〔瀉法〕

【症例/個人的見解】

・個人的には頭部の穴は、頭蓋縫合に沿って配穴すべきと考える。

・名の由来をみる限り、脳内への流注は本穴から入ると思われる。島皮質(心「内臓感覚や情動」と身体「外的刺激」を統合する領野。外側溝の奥にある)に関する疾患には試してみるべきかも。

・アーユルヴェーダでは5つの頭蓋縫合線自体を「simanta(毛髪の分け目/関節のマルマ)」と捉えている。パニック症候群など過剰な感情の起伏に効があるとされる。

 

編:はりきゅう治療院 伍行庵

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